豊洲キュービックガーデン 神津クリニック、院長の神津隆弘(こうづたかひろ)です。 再開発により人口増加が著しい豊洲2,3丁目地区で、『おなかの症状と内視鏡の得意なクリニック』として仲間入りさせていただいてから早10年が経過しました。
私は約10年間国立がんセンター(現国立がん研究センター)消化器内視鏡部スタッフ、がん予防・検診研究センター室長を経た後、4年弱の間、民間のクリニックで年間3500件以上の内視鏡検査を担当しながら、一般臨床医としても診療を研鑽してきました。
最も得意とするのは大腸および、胃内視鏡検査です。がんの早期発見、正確な診断に基づく最適な治療を提供いたします。
もちろん、おなかの諸症状(腹痛、便通異常、膨満感、胸焼けなど)、検診異常(バリウム、便潜血)の精密検査、生活習慣病(高血圧、脂質異常症、糖尿病など)から風邪、花粉症など何でもご相談下さい。
待ち時間が短く、待合室にいても楽しい気持ちになる、皆様に喜ばれるクリニックを目指していきます。 よろしくお願いいたします。
東邦大学医学部 1999年卒業
現職:
東邦大学医学部内科学講座(大橋)消化器内科学分野 准教授
東邦大学医療センター大橋病院 院長補佐
消化器疾患を中心に、内科全般にわたる幅広い疾患の診療を行っています。
患者さんに寄り添ったやさしい診療を大切にし、苦痛の少ない丁寧な内視鏡検査にも力を入れています。
胆道・膵疾患の診療に力を入れており、クリニックを受診される患者様にも安心してご相談いただける診療を目指しています。
自治医科大学医学部 1990年卒業
職歴:
2016 年10月~国立がん研究センター 中央病院 内視鏡科
2018 年10月~ 啓和会黒澤病院 病院長 (帯広市)
2019 年10月~ 帯広中央病院 病院長
より正確な診断・治療をめざし、安全で苦痛の少ない内視鏡検査を提供できるよう、
経験豊富なスタッフと協力して実践して参りますので、皆様どうぞよろしくお願い致します。
日曜日の大腸内視鏡検査を担当しています
長年にわたり消化管内視鏡診療に携わり、現在は日本のがん診療を牽引する施設のひとつである国立がん研究センター中央病院にて診療・研究を行っています。
これまで大学病院、地域の基幹病院、専門施設など様々な医療現場で経験を重ね、早期がんの発見と患者さんに負担の少ない内視鏡診療に力を注いできました。
日曜日の検査では、「平日は受診が難しい方にも安心して検査を受けていただきたい」という思いで診療を行っています。